日時:
2026年7月29日 13:00 ~ 17:00
場所:
Web配信
概要:
2026年度第1回化学×デジタル人材育成講座
☆本講演会主催:公益社団法人新化学技術推進協会
☆講師:
奈良先端科学技術大学院大学 金谷 重彦 教授
☆プログラム:
事前説明会【7月29日(水)13:00~17:00】 0. 受講環境整備・統計の基本
1日目【8月 5日(水)10:00~17:00】 I. 確率から統計検定入門まで
2日目【8月21日(水)10:00~17:00】 II. 統計検定で結論を導こう!
3日目【8月31日(月)10:00~17:00】 III.多変量データ解析入門: 回帰問題で未来予測
4日目【9月11日(金)10:00~17:00】 IV. 生成AI & 多変量データの視覚化
5日目【9月28日(月)10:00~17:00】 (AM)V. 生成AI & 機械学習 (PM)演習
6日目【10月7日(水)10:00~17:00】 (AM)演習 (PM)データサイエンスの活用事例講義
※「データサイエンス(R言語や統計分析)についてほとんど知らない」という方は7/29の事前説明会に必ずご参加ください。
☆開催形態:
オンライン(zoom)開催
☆参加費:
新化学技術推進協会会員企業団体: 15万円/名
化学技術推進協会会員企業団体以外: 30万円/名
☆申込期間:
2026年6月1日(月)10:00~2026年7月17日(金)
本HPからは申し込めません。下記URLより申し込みをお願いいたします。
申込URL https://jaci.seminarone.com/chemdigi_2026_1st_entry/event/
ご不明な点は電子メールにて chemdigi@jaci.or.jp までお問い合わせください。
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☆概要:
化学研究者のためのR言語で学ぶデータサイエンス・統計解析講座
― 生成AI時代に必要な「正しいデータ解析力」を身につける ―
近年、化学分野においても、機械学習や生成AIを活用した研究開発が急速に進展しています。
一方で、生成AIによる解析結果を正しく理解・評価するためには、統計解析の基礎理解が不可欠です。
本講座では、化学企業の研究活動においてすぐに活用できる、R言語を用いた統計解析・データサイエンスの基礎から実践までを体系的に学びます。
線形回帰モデル、重回帰分析をはじめとする統計理論を通じて、
•実験データの正しい解析方法
•データからの予測・モデル構築
•統計的な結果解釈
•生成AI活用時の留意点
について理解を深めます。
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☆本講座で学べる内容
•R言語によるデータ解析の基礎
•線形回帰・重回帰モデル
•実験データの統計解析
•データ可視化とモデル評価
•化学研究へのデータサイエンス応用
•生成AI活用時の注意点と実践例
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☆受講対象
•化学企業の研究・開発部門の方
•データサイエンスを業務に活用したい方
•データサイエンスにおいて生成AIを活用する際の注意点を理解したい方
•統計解析を基礎から体系的に学びたい方
※データサイエンス未経験の方も、事前説明会・予習資料により安心してご参加いただけます。
本HPからは申し込めません。下記URLより申し込みをお願いいたします。
申込URL https://jaci.seminarone.com/chemdigi_2026_1st_entry/event/
ご不明な点は電子メールにて chemdigi@jaci.or.jp までお問い合わせください。
- 講師:金谷重彦(奈良先端化学技術大学院大学 教授)
- 演題:2026年度第1回「化学×デジタル人材育成講座」
- 時間:13:00:00 ~ 17:00:00
- 要旨:
企画部会・企画分科会:
|参加費:
参加費:
新化学技術推進協会会員企業団体:15万円
新化学技術推進協会会員企業団体以外:30万円
募集人数:
100